顧問弁護士がいなくても、
法的トラブルに備えられる。
取引先の未払い、契約書のトラブル、クレーム対応。事業を続けていれば、法律の問題はいつ起きてもおかしくありません。当社は弁護士保険「bonobo」の代理店として、事業者の「守り」の備えをご案内しています。
こんなお悩みはありませんか
ひとつでも当てはまれば、法的トラブルへの備えを考えるタイミングです。
- 取引先の未払いや契約トラブルが心配
- 顧問弁護士はいないが、相談先がほしい
- 契約書を自分で作っていて不安がある
- 弁護士に相談すると費用が高そうで迷う
- 新しい取引先が信頼できるか確かめたい
- トラブルが起きたとき、どこに頼ればよいか分からない
トラブルが起きる前に、相談できる先と費用への備えをつくっておきましょう。
事業者に起きやすい法的トラブル
会社の規模に関係なく、次のようなトラブルは身近に起こります。
代金の未払い
納品したのに代金が支払われない、催促しても連絡が取れない。
契約をめぐるトラブル
契約書の内容があいまいで、言った・言わないの争いになる。
クレーム・損害賠償
お客様や取引先から、過大な要求や損害賠償を求められる。
従業員との労務トラブル
残業代や解雇などをめぐって、従業員と意見が対立する。
取引先の信用リスク
取引を始めた相手が、問題のある会社だったと後で分かる。
ネット上の書き込み
口コミサイトやSNSに、事実と違う書き込みをされる。
弁護士保険とは
弁護士保険は、法的トラブルで弁護士に依頼するときの費用に、あらかじめ保険で備えるしくみです。
保険料を支払い、トラブルに備えておきます。
弁護士に相談・依頼して、解決を目指します。
補償の条件に当てはまれば、弁護士費用が保険金として支払われます。
※ 補償の対象・条件・支払限度額には定めがあります。詳しくは重要事項説明書・約款等をご確認ください。
弁護士保険「bonobo」でできること
もしものときの費用への備えに加えて、ふだんの法務をサポートするサービスも利用できます。
※ 各サービスの内容・利用条件は、プランや時期により異なる場合があります。詳しくはパンフレット等でご確認ください。
当社が代理店としてご案内する理由
資金調達やWEB集客で事業を伸ばすことと、事業を守ることは、どちらも経営に欠かせないと考えています。
「攻め」と一緒に考えられる
集客で取引が増えれば、契約や未払いのリスクも増えます。事業の成長に合わせた備えをご案内できます。
分かりやすくご説明
専門用語をできるだけ使わずに、補償の内容や注意点をご説明します。
無理におすすめしない
お話をお聞きして、必要がないと判断した場合は、そのようにお伝えします。
ご相談からご加入までの流れ
ご加入を決める前に、補償の内容と注意点をしっかりご確認いただけます。
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ご相談
WEBフォームまたはお電話でご連絡ください。
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ヒアリング
事業の内容や、心配なトラブルをお聞きします。
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商品のご説明
補償の内容や注意点、重要事項をご説明します。
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お申し込み
ご納得いただいてから、お申し込みの手続きに進みます。
こんな方におすすめです
- フリーランス・個人事業主の方
- 顧問弁護士のいない中小企業の経営者
- 取引先が多く、契約を交わす機会が多い方
- IT・クリエイティブ、運送・物流など、取引トラブルが起きやすい業種の方
よくある質問
ご相談の前によくいただく質問にお答えします。
顧問弁護士との違いは何ですか?
顧問弁護士は、特定の弁護士と契約して継続的に相談できるしくみです。弁護士保険は、トラブルが起きたときの弁護士費用に保険で備えるしくみです。どちらが合うかは事業の状況によって異なりますので、ご相談ください。
すでに起きているトラブルも補償されますか?
一般的に、弁護士保険では加入前に発生していたトラブルは補償の対象外です。また、加入後一定期間は補償の対象とならない場合があります。詳しくは重要事項説明書・約款等をご確認ください。
保険料はいくらですか?
プランによって異なります。弁護士保険bonoboナビ、またはご相談の際にご案内します。
個人事業主やフリーランスでも加入できますか?
加入できるプランがあります。事業の内容をお聞きしたうえで、合ったプランをご案内します。
相談したあとに断ることはできますか?
もちろんです。ご説明を聞いたうえで、加入しないと判断していただいてかまいません。無理にお申し込みをおすすめすることはありません。
保険募集に関する表示
- 代理店名
- 株式会社コアビジネスパートナーズ
- 取扱保険会社
- アシロ少額短期保険株式会社
- 取扱商品
- 弁護士保険「bonobo」
※ このページは保険の概要を説明したものです。ご検討にあたっては、必ず重要事項説明書・約款等をご確認ください。
※ 少額短期保険業者が引き受ける保険契約は、保険契約者保護機構の補償対象ではありません。
※ 保険金のお支払いの可否・金額は、取扱保険会社が約款に基づいて判断します。